本人確認書の参考例

買取店は、古物営業法によってお客様の本人確認が義務付けられています。

身分証にて現住所の確認が必要になります。(住所変更の届出が済んでいるもの)

上記記載の住所と身分証の住所が合っているか必ずご確認ください。

※お申込みの住所と身分証の住所が相違の場合は古物営業法の観念からお買取りできません。

■免許書(有効期限内のものに限ります。)
※氏名、顔写真、現住所、生年月日、有効期限を確認できるように鮮明に撮影してください。
※裏面を添付する場合、臓器提供意思表示欄はマスキングしてください。
※住所変更のある場合は裏面も撮影してください。
なお、塗りつぶしされていない場合、当社において、黒塗り等の措置を行います。
■マイナンバーカード
氏名、顔写真、現住所、生年月日を確認できるように鮮明に撮影してください。
※個人情報として裏面は撮影しないでください。
■住民基本台帳(有効期限内のものに限ります。)
氏名、顔写真、現住所、生年月日を確認できるように鮮明に撮影してください。
※顔写真がないタイプの住民基本台帳カードは受付できません。
※住所変更のある場合は裏面も撮影してください。
■健康保険証(有効期限内のものに限ります。)
※記号・番号・被保険者番号・QRコードをマスキングし撮影してください。
※氏名、現住所、生年月日、交付日がすべて確認できるように撮影してください。
※裏面に住所の記載がある場合は裏面も必須になります。
※通院歴やご家族情報の記載がある場合は、該当箇所を塗りつぶしてください。
なお、塗りつぶしされていない場合、当社において、黒塗り等の措置を行います。

健康保険法等の改正により、令和2年10月1日から、
本人確認のために医療保険の被保険者証(保険証)を用いる際、
被保険者等記号・番号及び保険者番号の提供を求めることが禁止されました。

■パスポート(有効期限内のものに限ります。)
※日本国政府発行のパスポートに限ります。
※顔写真記載ページと所持人記入欄ページを撮影してください。
※氏名、顔写真、現住所、生年月日、有効期限を確認できるように鮮明に撮影してください。
※「旅券番号」は該当箇所を塗りつぶしてください。
なお、塗りつぶしされていない場合、当社において、黒塗り等の措置を行います。
■在留カード(有効期限内のものに限ります。)
※すべての項目を確認しますので、マスキングしないでください。
※氏名、顔写真、現住所、生年月日、有効期限を確認できるように鮮明に撮影してください。
※裏面に記載がある場合は、裏面も撮影してください。
■特別永住者証明書(有効期限内のものに限ります。)
※すべての項目を確認しますので、マスキングしないでください。
※氏名、顔写真、現住所、生年月日、有効期限を確認できるように鮮明に撮影してください。
※裏面に記載がある場合は、裏面も撮影してください。
■障害者手帳
※障害名、障害等級はマスキングをして添付してください。
なお、塗りつぶしされていない場合、当社において、黒塗り等の措置を行います。